大地の栄養をサプリメントで【白井田七】

内臓脂肪を下げる差p類メントとして人気の「きなり」と同じく、さくらの杜から販売されている「白井田七(しらいでんしち)」も人気商品。
原材料は98%が有機栽培の田七人参です。

 

田七人参とは、中国に自生する人参の種類で生命力が強いことから、古来より滋養強壮や健康維持のために利用されていた自然素材です。
希少性があり、なんと収穫までに3〜7年もの歳月を要します。
しかも、収穫後の畑は栄養を田七人参に持って行かれたため、草も生えないと言われています。
もうお分かりの通り、田七人参は非常に栄養価が高い素材です。
その栄養の一部を見てみると、サポニン、フラボノイド、必須アミノ酸、カルシウム、カロチン、亜鉛、鉄など。

 

そもそも内臓脂肪が増える原因の一つは糖質です。糖類を摂り過ぎると内臓脂肪につながります。
が、サポニンは糖をエネルギーに変換する働きがあるため、田七人参は健康効果があると注目されています。

 

最後に、白井田七愛用者のの感想を見ていきましょう。 
「漢方のイメージでしたがほとんど風味がなくて飲みやすいです。」
「内臓脂肪のために始めましたが、同時に血圧も安定するなど多方面の健康効果があらわれて驚きが隠せません。」
「サプリメントをはじめてから目覚めがスッキリ、日中の体調が良いなど体の状態が健康に傾きつつあります。」